あちゃーっ(>_<)
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本当はしまなみ海道へ走りにいく予定だったんですが、朝起きると雨模様だったため、次の機会に延期・・・。
昼頃から晴れてきたので自宅周辺をロードで流し、その後ジムでラン&スイムで汗を流し今はDVDを観てまったりとしております。
「ANTHEM 20TH ANNIVERSARY TOUR 2005」
デビュー当時から知っている(と、いっても坂本英三(Vo)時代からですが*/汗)自分としても懐かしさいっぱいですわ。
実は森川之雄(Vo)時代は知らなかったりするんですが、この時代を知らなかった自分にはかなり良かったかも?
パフォーマンス等含め(DVD観たかぎり)・・・。
まぁ、現ラインナップが最強!というのは確信してるんですけど、このDVD観てるとなんかね・・・(笑)。
そんなこんなで今宵は・・・
お酒の方が進んでいきます・・・(爆)。
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以前に書いた覚えがあるんだけど・・・
大好きなBand「Beagle Hat」。
今、久しぶりにHP覗いてみたら、もうすぐニュー・アルバム発売だとか・・・。
HPも様変わりしてるし・・・(^_^ゞ
早速予約しましたよ。
今回はどんな音を聴かせてくれるのかなぁ~?
楽しみですなぁ~
興味のある方、
どぞ!
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『Black Stone Cherry』
きっかけは『The Answer』ってBandのCDを通販(Amazon)で買ったんですけど、その後“Amazonからこれを買った人はこんなの買ってます!”ってメールが入ってきて興味が・・・(笑)。
それがこのBand、『Black Stone Cherry』
『The Answer』ってバンドと似ていて古き良き7、80年代の影響を感じさせるような音を聴かせてくれます。
20代と、若いのに・・・v(~∇~*)⌒☆
1stは若いBandなのになかなか良いんでない?と個人的には気に入り・・・。
輸入盤は出ていたものの国内盤は出ておらず・・・、
実は日本では2ndアルバム発売時に1stアルバムが同時発売と相成りました。
音は男臭いRockなんですけど。
サザン・ロック臭たっぷりの音で自分みたいなおんちゃんには感涙もの。
どうも80年代あたりのの音にこだわっているのかも?自分?
はじめに1stアルバムはこの手の音が好きな自分は、気に入り愛聴盤に。

続いて2ndアルバムも買ったわけですけど、1stの一本気な構成と比べると、2ndはよりバラエティの富んだ曲構成かな?と。
そんな2ndアルバムの中でもお気に入りの1曲。
『The Bitter End』って曲。
この曲にやられました。
個人的には、結構きてますねぇ~(笑)。
ここ最近、朝一発目にこの曲を聴くと・・・
この1曲でモチベーションUp!(笑)。
シングル・カット曲の『Blind Men』も良いんだけどね。
この日記を読んだ人!
さぁ、どうだ?(笑)
しかし、
ds・・・。
ちったぁ~
落ちついて
座って、
叩けよ・・・(笑)。
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1.Baby Please Come Home
2.Soul Train
3.When It Rains It Pours
4.Teasin' You
5.Dizzy Miss Lizzy
6.Black Night
7.Sleepwalk
8.Traveling Mood
9.Jesus Will Fix It
10.Don't Take It So Hard
11.Heavy Juice
12.Lilly Mae
13.My Love Is Strong
14. Red Beans
たまに、聴きたくなるのよね。
SNOOKS EAGLIN の音。
盲目のギタリストですけど、一応はブルース・ギタリストって枠組みなんですけど、そんなことはなく“あえて・・・”って注釈がつきそう・・・。
やってる曲、多岐にわたってるからねぇ~。
弾いてる姿は「この人ほんとに目が見えないの?」って感じ。。。
興味のある方はどうぞこれを!
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ロドリーゴ・イ・ガブリエーラの「LIVE in JAPAN」を聴いてふと思った。
実はAmazonで注文してたんだけど、配送を待ちきれなくてキャンセル。
会社帰りにタワレコで買っちゃった!(笑)
彼らのアルバムは(輸入盤含め)全部聴いてるので、日本でのLIVEはこんな感じだったんだろうなぁ~、とある程度想像していたけど良い意味で裏切られました。
会社帰りに聴いて、未だ興奮覚めやらず・・・。
演るほうもですけど、日本のオーディエンスも素晴らしかったんですねぇ。
素晴らしいLIVE盤に仕上がってますわ。
聴いた事ない人の最初の1枚に良いかもね?
しかし、彼らのFanって普段どんなジャンルを聴く人達なんだろう?
そんなことを考える今日この頃・・・(笑)。
しかし、この日の日本のオーディエンスは素晴らしい!
エクセレント!!
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激情セッション(初回生産限定盤)(DVD付) [Live]
ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ
1.オープニング
2. フアン・ロコ
3. オライオン
4. エフ・オー・シー
5. サトリ
6. イクスタパ
7. ヴァイキング・マン
8. テイク・ファイヴ
9. ワン
10. ガブリエーラ・ソロ
11. ロドリーゴ・ソロ
12. 天国への階段
13. タマクン
14. ディアブロ・ロホ
初回生産盤はDVD付きという事もあり、LIVEを未だ観たことのないない自分には尚更楽しみ!です。
11月に3度目の来日。
今回は大阪にも来てくれる。
ってことで、既にチケットは入手済み!
平日という事もあり、四国から日帰りの強行スケジュールの予定ですが、そんなことは無問題!
是非、この目で彼らのLIVEを観てみたい。
どうなんやろ?
ね?
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今日発売の「解体ピアノ」倉橋ヨエコ
昨日、地元タワレコにて買ってまいりました。
公式HPに書いてましたが、“倉橋ヨエコ”廃業を決意させるほどの内容と自負している、まさにラスト・アルバム。
購入後、会社帰りの車中でさっそく聴いてましたが1曲目のピアノの音を聴いた途端、涙が出そうになりましたわ。
しかし、廃業するなんて、なんて惜しいことを・・・。
特にアルバム後半になると、涙なくしては聴けませんでしたわ。
このアルバム12曲目の“論舞曲”で締めくくるこのアルバム。
倉橋ヨエコ、ラストを飾るにふさわしいアルバムでしたわ。(泣)
大阪の“感謝的 ヨエコ ツアー”に参戦予定なので、最後の姿。
見届けてきます・・・。
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倉橋ヨエコは5/21発売のシングル「友達のうた」、6/04発売のアルバム「解体ピアノ」、それに伴う「感謝的解体ヨエコツアー」を持ちまして8年間の音楽活動を終了することになりました。
詳細につきましては、4/30(水)午前10:00より当HPにて発表させていただきます。
松山のLIVEではそんな素振りもなかったのに・・・。
ショック・・・(T-T)
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「激情ギターラ」ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ
収録曲
●CD
1. TAMACUN タマクン
2. DIABLO ROJO ディアブロ・ロホ
3. VIKINGMAN ヴァイキング・マン
4. SATORI サトリ
5. IXTAPA イクスタパ
6. STARWAY TO HEAVEN 天国への階段(レッド・ツェッペリン)カバー
7. ORION オライオン (メタリカ)カバー
8. JUAN LOCO フワン・ロコ
9. PPA PPA
10. Senorita セニョリータ(日本盤のみボーナス)
●Bonus DVD
◆ライヴパフォーマンス
- TAMACUN タマクン
- STAIRWAY TO HEAVEN 天国への階段
- DIABLO ROJO ディアブロ・ロホ
◆ドキュメンタリー(23分) *日本語字幕付き(日本盤のみ)
◆レッスン映像(15分) *日本語字幕付き(日本盤のみ)
◆未発表ライヴ映像2曲(日本盤のみ)
- JUAN LOCO フワン・ロコ
- IXTAPA イクスタパ
メキシコ出身、ダブリンを拠点に活動。ロドリーゴ・サンチェス(Rodrigo Sanchez)とガブリエーラ・クインテーロ(Gabriela Quintero)の男女2人よるユニット。
ハイテクニック&ハイスピードなジャンルレスなギター演奏。全てインスト。ロドリーゴの高度なピッキング・テクニックと、ガブリエーラの手のひら でギターを叩くパーカッシブな演奏の組み合わせによる、メタル出身らしいハイスピードな演奏が、独特のほとばしるような熱いグルーヴを生み出している。 ジャズの世界のインプロを嫌い、完璧に作りこまれたソロフレーズを弾くロックスタイル。(Amazon.co.jpより抜粋)
久しぶりに口がぽかぁ~んとなりましたわ(笑)。
ギター弾きでない自分でも、これを聴いたときの唖然・・・。
初回特典のDVDの映像を見てさらに唖然・・・。
DVDのレッスン映像を見てさらに唖然・・・(爆)
予備知識もなく、地元タワレコで買った1枚。
久しぶりに美味しい買い物しましたわ。
その世界では有名らしいですなぁ。
来日するくらいやから・・・。
買ったきっかけは帯に書かれてたプロフィールで、スラッシュメタルバンド出身というくだりがあったから・・・。
フラメンコ・ギターの要素が一番強いように思うけど、それだけでは片付けられない音。
聴いた事ない方に一度聞いてもらいたいものです。
You Tubeにもいろいろ出てるし・・・。
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日本盤は出てるの???
DVDには川崎クラブチッタでの様子も収録されてるようなんだけど・・・。
しかし、かなり高いよねぇ。
17,800円だと・・・。
いろいろ検索してるんだけど、どこで買えるんやろ?
誰か知ってる人、教えて!
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倉橋ヨエコがTVで観れるなんて・・・。
以下HPから・・・
2008年1月14日渋谷duoで行われた倉橋ヨエコ出演の
「ワールド歌謡祭」の模様がJUICE TV+にてオンエアになります!
『JUICE TV+ #112(特集:10-FEET)』
2月19日(火)
沖縄 沖縄テレビ 26:40~27:10
2月20日(水)
神奈川 テレビ神奈川 26:15~26:45
福岡 TVQ九州 25:38~26:08
2月21日(木)
宮城 東北放送 26:10~26:40
2月22日(金)
大阪 テレビ大阪 26:35~27:05
愛知 テレビ愛知 26:28~27:58
北海道 テレビ北海道 26:30~27:00
岡山 テレビせとうち 26:13~26:43
2月23日(土)
広島 広島ホームテレビ 26:20~26:50
※特別編成による時間押しとなる可能性があります。
録画しておこう・・・。
テレビせとうちが映るんでね・・・(笑)。
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Solos, Sessions & Encores / Stivie Ray Vaughan
1. Sky Is Crying [Live]
2. Soulful Dress
3. Don't Stop by the Creek, Son
4. Miami Strut
5. Na-Na-Ne-Na-Nay
6. Goin' Down [Live]
7. Oreo Cookie Blues [Live]
8. On the Run [Live][
9. Albert's Shuffle [Live]
10. Change It [Live]
11. You Can Have My Husband
12. Texas Flood [Live]
13. Pipeline
14. Let's Dance
昨年末、なにげに入った地元のタワレコ・・・。
今年1年のご褒美としてCDを物色・・・。
こんなん出てたんだ!と即購入。
輸入盤ですけど。(ちなみに日本盤はめでたく08/1/23に発売されました/笑)
未発表曲が6曲も・・・。
ちょっとBLUESとは縁遠いジャンルも含まれてるんですけど、やっぱ、スティーヴィーはどの曲でも自分のカラー出してますわ(笑)。
実は、ステイーヴィー・レイ・ヴォーンの音楽との最初の出会いはこのコンピの最後の曲。
デビット・ボウイの「レッツ・ダンス」。
当時はGがこの人とは知らずに・・・(爆)。
まぁ、ボンズやったからなぁ~、当時(笑)。
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「In Search of the Fourth Chord」 STATUS QUO
1.Beginning of the End
2. Alright
3. Pennsylvania Blues Tonight
4. I Don't Wanna Hurt You Anymore
5. Electric Arena
6. Gravy Train
7. Figure of Eight
8. You're the One for Me
9. My Little Heartbreaker
10. Hold Me
11. Saddling Up
12. Bad News
13. Tongue Tied
14. I Ain't Wasting My Time
偉大なるマンネリズム。
ただし、日本では既に忘れ去られた存在…。
(本国では人気があるのに…ね)
当然、日本盤も出てる訳もなく、近くの輸入盤店にも置いてあるわけもなく…、今回も通販!(爆)
感想を一言で言うと、
「今作も、相も変わらず、QUO節」
俳句みたいな一文になりましたけど、QUOファンにはお馴染みの“音”です。
相も変わらず…。
でも、QUOファンにはそんなの関係ないねぇ~(笑)。
リック・パーフィット(Vo・G)の喉頭癌による苦難も乗り越えて、新作を出してきてくれた事が何より嬉しい!
シングル・カットされた①を含め佳曲がずらり。
ちょっと毛色の変わった③やバラード調の⑤、⑬等。
愛を込めての言葉ですけど、QUOではお馴染みのワンパターン・フレーズ④、⑥、⑫を始めとして、QUO好き好き人間には気にいってもらえるはず。
でも、このアルバムはQUO初心者にはお勧めしない。
でも、一昔前にQUOを好きになった事があるのなら、ぜひ1枚!(笑)
STATUS QUOオフィシャル・サイトはこちら!
視聴もできます!
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映画「BLACK SNAKE MOAN」のDVD。
この映画観た人には分かるかもしれないけど・・・、
そんなわけで今、このCD聴いてま!
R・L・Burnsideの「A Ass Pocket Of Wiskey」と「Burnside On Burnside」を立て続けに2枚(爆)。
最初に言った「A Ass Pocket Of Wiskey」は自分がR・L・Burnsideに出会った最初の1枚。
普段からHR/HMを聴いてる自分でも「やたらでかい音を出す人やなぁ~」と思った次第・・・。
てか、やかましいんですけど・・・、正直(爆)
その次の1枚「Burnside On Burnside」がR・L・BurnsideのLIVE盤。
初めて聴く人にはこれが1番良いかも?
たしか国内盤も発売されたけど、発売されたの1年後くらいやったっけ?(^_^;
LIVEでの熱演がひしひしと伝わる1枚です。
かなりオススメ!
映画「BLACK SNAKE MOAN」のDVDの感想については後ほど・・・。
たぶん、レンタルでもあると思うので興味のある方は是非!
BLUES知らなくても楽しめると思うので・・・。
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さて?
今日は何を書こう・・・と思い立った訳ですが・・・。
ってな訳で今日はこんな話題。
未だ見ぬ巨人!?なのか?
という訳でもありませんが、以前にも書いたことのある“る・しろう”のLIVEの模様をYou Tubeで観ています。
っても、ネット環境はPHSのままですけど・・・(爆)。
(この環境はかなり辛いのよ・・・)
はやく、実際に“LIVE”観てみたいなぁ~
ネット環境整ってる人はこちらへGo!
http://jp.youtube.com/watch?v=r1gDHlOTNNw
PHSではかなり辛い・・・。
(観るのに時間がかなりかかる・・・って意味で・・・。)
でも、自分は好きだから見るけどね・・・(爆)
以前にも書いてるけど、1stはかなりお気に入り!
2ndは曲によって、好き嫌いの曲が別れるかな?(自分の好みでですよ)
しかし、菅沼さん(ds)のplayにはかなりシビれるぅ~(爆)。
まぁ、菅沼さんだけではないんですけどね(笑)。
でも、菅沼さんのdsがあっての“る・しろう”とは思うわけですけど。
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今日の酒の友(BGM)はこちら・・・
某ブログを覗いてて、引っ張り出してきた(笑)。
某ブログって言っても、リンク先の“とみやん”とこだけどね(爆)。
「Marbles」Marillionについては、かなり以前に書いたと思うけど(たしか?)、かなり自分の琴線に触れるアルバムでしたわ。
その前のアルバムには自分の気持ちは、それほど揺れなかったけれど・・・。
くどい様だけど、このアルバムの完全盤を聴いてみたいねん。
(本国の)FC限定発売なのよね!(T-T)
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1. えのぐ
2. 手の鳴る方へ
3. 宝石
4. 157
5. 混濁
6. ワスレナグサ
7. シャボン玉
8. 月
9. 頬杖
10. 卑怯者
11. あした、僕は~道程
12. しあわせのうた
たしか、随分前に日記で書いた「タテタカコ」。
この秋に発売されたLIVE盤。
彼女の歌は気軽に聴けるJ-POPなんちゃらという類のものとはかけ離れた世界。
ピアノ弾き語りの世界ですが、彼女のつむぎ出すピアノの“音”やボーイ・ソプラノ風の“歌声”はかなり重い(?)です。
素人の自分が言うのも何なんですが、決してテクニシャンのそれではないのに、聴くたびに彼女の世界に引き込まれてしまいます。
気分の落ち着けて聴きたい1枚・・・。
曲もほぼ(?)ベストの選曲だし、おすすめよ!
DVDもおまけで付いてるので彼女のLIVEの模様を知りたい人にはお得?
少しだけどね(笑)。
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こんなBGMを聴いてる訳ですが・・・。
『ゴスペル・クワイア決定版2 ニュースクール編』
Rev.James Moore With The Mississippi Mass Choir
1、We Workship Christ The Lord
2、Joy
Rev.James Moore
3、What More
4、I Don’t Need No Rocks
Mississippi Mass Choir
5、Why We Don’t Rap / Amazing Grace
Rev.Timothy Wright
6、Leaning On Everlasting Arms
7、Be Very Sure
8、Everything Will Be Alright
Luvonia Whittley & The Corinthian Temple Radio Choir
9、Give God The Glory
10、The Lord Is Blessing Me
このシリーズはVol.1からVol.4まであって、全部聴いてるけどどれもオススメ!
ゴスペル・クワイアの素晴らしさを伝えてくれるシリーズ(4枚)です。
いわゆる聖歌隊の歌なんですけど、こんなクリスマス・イヴの夜に聴くには最適かも?
まぁ、自分はイヴ意外でも気が向いたら良く取り出して聴いてるけどね。
でも今は廃盤かも?
そうは言いつつ、
こんなのも大好きなわけですが・・・(≧◇≦)!!
『Raining Blood』 SLAYER
1.Angel of Death
2.Piece by Piece
3.Necrophobic
4.Altar of Sacrifice
5.Jesus Saves
6.Criminally Insane
7.Reborn
8.Epidemic
9.Postmortem
10.Raining Blood
でも、今日は聴かないよ!(爆)
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「男唄 ~昭和讃歩~」
木村充輝×近藤房之助
1.JAM I
2.泣いてたまるか
3.俺は待ってるぜ
4.男のブルース
5.男ならやってみな
6.酒と泪と男と女
7.酒よ
8.赤と黒のブルース
9.これが男の生きる道
10.星屑の町
11.北帰行
12.ぐでんぐでん
13.見上げてごらん夜の星を
14.プカプカ
15.夢で逢いましょう
16.JAM Ⅱ
今日のBGMはこれ。
“昭和讃歩”と言うよりも“男讃歌”といった選曲。
“昭和”という時代を生きた人にはお馴染みの曲ばかり・・・でしょ?。
正直、期待してた自分の気持ちより“肩すかし”の感はあるのだけれど・・・。
まぁ、いいじゃない。
なぁぁ。
安酒飲みながら今日はこのBGM・・・。
これらの曲をLIVEで聴きながら飲むのも乙なもの、というもの。
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週末に、何気に調べてたら・・・
CD化されてたんやぁ~(嬉々)
「Burning at the Speed of Light」THRASHER
①Hot and Heavy
②Ride the Viper
③Widowmaker
④Black Lace and Leather
⑤She Likes It Rough
⑥Slipping Away
⑦Burning at the Speed of Light
⑧Bad Boys
⑨Never Say Die
当時は大学生?やったかなぁ?
RODSのCARL CANEDY(Ds)を中心としたプロジェクト「THRASHER」
(ちなみに、RODSのVo、bの人、ロニー・ジェイムス・ディオの従兄弟です。顔そっくり/爆)
当時、LPが擦り切れるほど聴いた覚えが・・・。
特に③⑤⑥⑦。
ビリー・シーンがらみの曲が多いけど(笑)。
それがCD化されてたなんて・・・(涙)
(輸入盤だけれど・・・ね。)
プロジェクト名「THRASHER」だけれど、当時流行してたスラッシュ・メタルではないんやけどね。
今となっては古臭いメタル・・・って部類になるんでしょうか・・・ねぇ?
当時、買った理由は紛れもなく、徐々に日本で知名度を上げてたTALASの凄腕ベーシストのビリー・シーンのPLAYが聴きたかったから・・・。
後のビリー・シーンがMR.BIGに入ってからの活躍はご存知の方も多いでしょう。
日本で売れたからねぇ。当時・・・。
(まぁ、自分はその頃はほとんど聴いてないですけど・・・/爆)
Amazonで注文したんだけど、ようやく来ましたわ。
ションベンちびりそう・・・(爆)
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PRIDE AND JOY / STEVIE RAY VAUGHAN AND DOUBLE TROUBLE
91年発売のビデオのDVD化。
ホントは買うつもりなかったけど、当時ビデオ買って観てるし・・・。
でも、DVD化に伴い特典映像が・・・。
MTV Unpluggedでのパフォーマンス3曲と、ヴォーン・ブラザーズのアルバム「ファミリー・スタイル」のテレビCMが2本。
まぁ、この為に買ったようなものです(爆)。
このMTV Unpluggedでのパフォーマンス3曲は以前紹介した「SRV」(CD3枚+DVD1枚)っていうボックス・セットで音源は発売済みなんだけどね。
その映像が見れるわけだ。
しかし、こんな小出しにせずに、MTV Unpluggedでのスティーヴィー・レイ・ヴォーンの完全版が観たいものだ。
発売してくれねぇかな?
しかし、最後の兄貴ジミーヴォーンとの語りは兄弟らしさが出てて和んでしまう・・・。
でも、惜しい人を亡くしましたな・・・、
つくづく思う念・・・。
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結構好きなんだけどな!
このBand!
ZZ TOP
でも、日本ではほとんど人気ないねぇ…
今日はこれ聴いてま!
「アフターバーナー」以来日本では人気がなく、ほとんど彼らの話題は聞かないからなぁ…
「ちび・はげ・でぶ」
3拍子揃ったトリオ編成だけど、近頃の若いもんには負けないぐらいの・・・・(ぶつぶつ)。
たしかに、このアルバムは曲としては弱いけど、このSoundは若ぇもんには出せねぇ“音”だと思うんだけど・・・。
今現在の音でブルージィーな音って、彼らの音だと思うんだけどなぁ…
いかんせん曲が…
もう一つ…か?
お好きな方はどうぞ…。
って感じかも?
でも、
このアルバム聴きながら酒飲むと、
けっこうイケル!
若造にはわかるまい!
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と問われたら真っ先に言うだろうミュージシャンは?
個人的には…
今日、何げにAmazonで検索してたら
えっ?
出るの?
「ライヴ・アット・モントルー 1982 & 1985」スティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル
発売予定日は11/21だと!(ただいま画像なし/爆)
早速、予約しましたわい(笑)。
生き返らせて欲しいミュージシャンは誰?
って言われたら、
①スティーヴィー・レイ・ヴォーン
②ジミ・ヘンドリックス
③フィル・リノット
かな?
自分には。
ずいぶん昔までいくとサニー・ボーイ・ウイリアムソンまでいくわけで、きりがない訳ですがね/爆)
覗いてる方はどないやろ???
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正直言うと、ZEPPELINにはさほど興味なくて、影響を受けたというBLUESとかに興味があって・・・。
(メジャーな物に対して“ふ~~ん”って思う性分だから・・・、自分/爆)
ちょうど、BLUESに興味を持って聴き始めた頃に買った1枚。
だったと思う・・・。
当時、BLUES聴き始めた頃の自分には良かったのよね。
彼らのルーツを知ることできるわ、BLUES聴く事できるわ…で。
まぁ、アーティストのルーツを知る上では欠かせない1枚?
かな?
でも、
今や廃盤らしいけど・・・ね。
まぁ、P-VINEやから仕方ないか?(爆)
こちらの中古盤屋さんでは、
たまに見かけるので、
見つけたら即GET!よん。
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S.R.V.(DVD付) [Limited Edition]
~ スティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル
弦はヘヴィゲージ、
チューニングは下げて、ハードに弾いて
アクセル全開でぶっ飛ばす。
アクセル全開でぶっ飛ばすんだ。
それがテクニックだよ。
SRV
4,5年前に輸入盤のみで発売されてた代物。
(当時、国内盤なんか出される気配もなかったから真っ先に買いましたさ。限定盤だったしね・・・)
この度、国内盤がやっとこさ出されましたとさ。
しかし、遅っ!
しかし、当時英語で書かれてるブックレット、何書いてるかわからなかった自分としてはありがたい…(^^ゞ
ちんぷんかんぷんやったからね、当時。(爆)
3CD+1DVDのこのアルバム。
当時、未発表曲が多くて狂喜乱舞した思い出が・・・(爆)
でもDVDが少し前に出てたVIDEOと同じ内容だったのがショック!ショック!ショック!(T-T)
まぁ、それを差し置いてもスティーヴィー・レイ・ヴォーン好きには応えられない内容なわけで、「買って損なし」な内容なんですけどね。
これを聴きながら今日は酒飲んでます・・・(~ヘ~;)
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実は、未だ一度も行ったことはないんですが・・・
(仕事の関係上・・・とかで)
毎年、愛媛県双海町のJR下灘駅で行われている夕焼けプラットホームコンサート。
今年の開催日は9/1.
今年は是非とも行きたいなぁ・・・。
ちなみに、今年のトリを飾るのは「グックル」
実は、全然知らないんですけど・・・(汗)
詳しくは下記へGo!
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1. KOHNTARKOSZ
2. LIHNS / EMEHNTEHT-RE part 1 & 2
3. RINDOH
4. HHAI ZOMBIES
5. NONO
6. THE LAST SEVEN
7. MINUTES
2005年仏トリトンで行われたバンド結成35周年記念コンサートの第3弾! 本作では、MAGMA黄金期の名キーボード奏者Benoit Widemannをゲストに迎え、74年作『KOHNTARKOSZ』から77年作『ATTAHK』までの名曲ばかりの演奏! 未完の大曲 "EMEHNTEHT-RE part1&2" に加え "THE LAST SEVEN MINUTES" も演奏しております。 マグマ・ファン必見の映像!NTSC/リージョンフリー/直輸入盤/日本語帯・解説付 ■演奏: Stella Vander, Himiko Paganotti (vo, per), Antoine Paganotti, Isabelle Feuillebois (vo), James Mac Gaw (g), Benoit Widemann, Emmanuel Borghi (key), Philippe Bussonnet (b), Christian Vander (ds)
(Amazonのレビューより)
「神話と伝説」シリーズはこれまで3作出てるけど、これが一番好きかな?
特に「HHAI ZOMBIES 」
小便ちびった!(爆)
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またかい!
と言われるかも知れないけど・・・(爆)
昨日、通販で注文しました。
「大友裕子ベスト」
かなり古い人みたいね?
ポプコンのあたり・・・だから。
今まで知らなんだぁ~(笑)
そもそも知ったきっかけは「にせの花子BAND」から。
高知のライブハウス「歌小屋の2階」で買ったCDにおまけで付いてきたのが特典「もうひとつの花子」という特典CD。
ここに収録されているカバー曲3曲。
①あしたの私
②浮気のへたな男
③独枕
①あしたの私
は、夏木マリの唄ってことでオリジナルは聴いたんだけど、②、③の作詞/作曲大友裕子 って曲は全然知らず・・。
特に ②浮気のへたな男 には最初聴いたとき衝撃が!!!
てなわけでオリジナルを聴きたくて注文しましたとさ・・・。
しかし、
ポプコンかぁ~。
「コッキー、ポップ。
大石吾郎です」
なつかしいなぁ・・・(爆)
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クラブ・チッタからのメール
「パイロット/PILOT」来日公演決定!!
パイロット・ファースト・フライト・トゥ・ジャパン
PILOT FIRST FLIGHT TO JAPAN
数多くのヒット曲を持つ伝説のブリティッシュ・ポップ・グループ、「パイロット」が、デビューから35年を経て遂に日本の地へ舞い降りる!!
「マジック」「ジャニュアリー」といったポップ・チューンをひっさげ て、デヴィット・ペイトンとスチュアート・トッシュのオリジナル・メンバーによるパイロットの待望の日本公演が決定!! 時代を超えていまなお輝きを放ち続ける名曲の数々は、70年代のロック/ポップ・ミュージックが持っていた“音楽の魔法”を教えてくれるはずだ。
全てのポップ・ファンに贈る2007年最大のプレゼント!!
突然の朗報♪
かなり嬉しいかも?
しかも、PILOTが来る・・・という事は・・・。
もしや・・・?
勝手な想像やけどね・・・(爆)
勝手な想像の行く先はここですねん。↓
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何の因果か最近倉橋ヨエコにハマッテいます。
当ブログをよくご覧の方にはお分かりの通り、自分の聴く音楽には偏り(?)があります・・・。
そんな自分が最近ハマッテいるアーティスト。
ただいま「倉橋ヨエコ」
こっちにあるタワレコでも数枚あったんですけど、かなりアルバム出してるみたいね。
まぁ、メジャーになる前の作品も含めて・・・って事ですけど。
そんな中、買った最初のアルバムがこのアルバム「ただいま」
ヤラレマシタ・・・。
ツボにハマリました・・・(爆)
続けて買った「モダンガール」を聴いて尚さら深みにハマルことに・・・(爆)
この泥沼から・・・
抜けれそうに・・・
ない・・・(爆)
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タテタカコ
今の所名前しか知らないんですけどね。
この人の名前を知ったのは「矢野絢子」絡みで・・・(毎度毎度ですいません・・・笑)
この人もピアノで弾き語り・・・とういうスタイルみたいなので矢野絢子と一緒だな・・・。
今晩11時からの「情熱大陸」で特集されるみたいなので気になる人は是非!
彼女のHPはこちら!
実は倉橋ヨエ子も気になる念(爆)。
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つい最近、地元の愛媛新聞に載ってて気になったアーティスト。
なんでも、ジャパハリに続いて松山大出身のアーティストらしい。
ってことで興味があったので、某タワレコでCDシングルを早速購入。
01.ハロー・ハロー
02.孤独のハイエナ
03.Hot'N’Nasty
後で気づいたことですけど、地元(愛媛)出身ってl事で入り口にどぉ~んとこのSuperflyのコーナーが(笑)。
一言で言うと昔の洋楽テイストが感じられるROCKってとこかな?
何と言ってもVoの越智志帆の歌声が心地よい!
ドリカムの吉田美和ほどとは言わないまでも、しっかりと腰の据わったVoを聴かせてくれる。
実はタイトル曲よりも他の2曲のほうが気に入ったかも?
「孤独のハイエナ」の曲も好きなんだけど、一番反応したのは3曲目。
「Hot'N’Nasty」
そう、ハンブル・パイの曲。
曲名とか見ずに車の中で聴いてたから、曲が流れてきた時思わずのけぞってしまった(爆)。
20代半ばの子がハンブル・パイ知ってるんやぁ~って。
今日、テレビ朝日「MUSIC STATION(3時間生放送スペシャル)」に出てましたけど、良かったですねぇ~。
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やっぱ、音楽って良いやね!
『いま
あらためて
そふ
おもふ』
最近買った2枚のDVDを観てつくづくそう思った。
一つは
『Just Doin’ It! LIVE(邦題;40周年ライブ)』Status Quo
もう一つは
『渋旅初め』渋さ知らズ
二つともジャンルや音楽性は違えども共通している事がある。
何より楽しい!
演ってる方も
見てる方も・・・。
やっぱ、音楽はこうじゃなきゃぁ~。(。^_^。)
悲しいとき、
辛いとき、
嬉しい時、
腹立った時、
そこにはいつも“音楽”がいた。
『NO MUSIC! NO LIFE!』
詳しくは、兄弟サイト『いよのおんたま』にて後日書きます。(^з^)~♪
じゃっ!
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PROGCITTA’ PRESENTS 2007
BANCO DEL MUTUO SOCCORSO
-THE ULTIMATE JAPAN TOUR-
イタリアの輝き~バンコ登場!フル・ラインナップでベスト選曲による待望の来日決定!
イタリアが誇るプログレ・バンド、バンコが遂にその巨大な姿を現す!
クラシック音楽に根ざした見事な構築美、破天荒なポリリズムの応酬と確固たる演奏技術、
そして、巨漢フランチェスコ・ディ・ジャコモの憂いのあるフォルセット・ヴォイスに涙する。
<来日メンバー・最新情報>
☆フランチェスコ・ディ・ジャコモ FRANCESCO DI GIACOMO (lead vocals)
☆ヴィットリオ・ノチェンツィ VITTORIO NOCENZI (keyboards, vocals)
☆ロドルフォ・マルテーゼ RODOLFO MALTESE (guitars)
☆フィリッポ・マルケッジャーニ FILIPPO MARCHEGGIANI (guitars)
☆ティツィアーノ・リッチ TIZIANO RICCI (bass)
☆マウリツィオ・マージ MAURIZIO MASI (drums)
☆アレッサンドロ・パポット ALESSANDRO PAPOTTO (sax, flute, clarinet)
(※来日メンバーは若干の変更が出る場合がございますので、ご了承下さい)
<公演日程・発売詳細>
2007年5月26日(土)
2007年5月27日(日)
CLUB CITTA’川崎
OPEN:17:00 START:18:00
前売:\8,500(税込み・オーダー別)
全席指定(各日限定600席)
主催:CLUB CITTA’
招聘:企画制作:CLUB CITTA'
後援:bayfm78 「POWER ROCK TODAY」
協力: イタリア文化会館、MOONJUNE、ディスクユニオン
問合せ CLUB CITTA' 044-246-8888 http://clubcitta.co.jp
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
クラブ・チッタ・・・
ちったぁ~やるな!(爆)
行きたい!
行きたい!
でも5月下旬か・・・。
微妙~。
もうちょい、考えよう・・・。
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予告どおり、行ってきましたよ、「おるきの夕べ」。
「おるきの夕べ」って何?って人に・・・。
「おるき」は平成4年、高知市のコメットハンター、関勉さんが安芸郡芸西村の天文学習館で発見した小惑星。ことし元日の高知新聞で名称を募集し、正式に名前が決まった。
おるきの歌は、星の名前選考委員の一人だった矢野さんが作詞、作曲した。
この夏に野外でやる予定だったはずが台風による影響の為中止、この11月へと延期、となった。
それも会場を小学校に移して・・・(笑)
演った曲目等は矢野絢子HPの「おしらせ」に書かれてるのでここを見ていただくとして、その日のライヴの模様を自分なりに少し・・・。
無料のライブ、しかも高知市内からも少し離れた小学校(体育館)でのライブ(イベント)って
ことでやっぱり親子連れの人が多かったですね。
そういうこともあってか、普段のライヴとは違って矢野さんの表情はは幾分リラックスように感じられ、結果的にいつもと違った良い雰囲気のなかでの演奏だったように思いましたね。
矢野絢子が活動している高知のライブハウス「歌小屋の2階」の仲間を交えてのライブであった為でしょうか・・・。
矢野絢子を知らない人に補足して言うと、数年前に高知のライブハウス「歌小屋の2階」からメジャーデビュー後も高知を拠点として活動。アルバムを2枚発売した後再びインディーズに戻り、ライブハウス「歌小屋の2階」にて活動中。なんですが・・・。
現在のスタンス(インディーズでの活動)って本人には一番良いのかもね、ってこと。
メジャーの時と比べても本人自身が自由にやれてる、って雰囲気があるのよね。
なんかメジャーって枠はいらないような・・・。
とにかく、ワシは応援しますよ!
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先月、やっとこさ日本でのライヴの模様が残されたLIVE盤が出ました。
何度か聴いてるんですけど、どうなんでしょうかね、内容は。
結論から言うと、2003年に発売された2枚組みのLIVEアルバムの方がオススメかな?

なんか、聴いてても、あのLIVE会場の雰囲気が伝わってこないのよね。
これを聴いてくれた人には、実際には「相当良かったんだぜ!」と声を大にして注釈を入れたい!(×10)
個人的な不満点
①実際見た、Dsのキリコは凄かったんだけどなぁ。なんか、聴いててもそんな感じしないんだなぁ。
②これは、無理だったのかもしれないけど、アンコールでやったアレアのあの曲、収めて欲しかったなぁ・・・。
③はやく、DVD出してくれよ!(あのVoの最高のパフォーマンスが台無しじゃないか)
しかし、
ほんとにDVD出るのかねぇ・・・
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1.ロボコ
2.ドール
3.死刑執行人
4.ライオンフラワー
5.街灯
6.ロクゴ
7.サマリアの涙
8.約束
9.金色の匂い
10.鳥人間の歌
11.あくむ
12.青い
通販で取り寄せたCDがやっと数日前に届きました。
矢野絢子待望の3rdアルバムがインディーズからやっと発売された。
何回か聞いていいるけど、曲もさることながら、アレンジ・歌詞等これまでに出された2枚のアルバムよりはるかに良い出来!
特に歌詞。
インディーズからでなければ発売できないでしょう。
ロボコ、死刑執行人、.ロクゴなんか・・・。
①、③、⑤、⑥、⑦、⑩が今の所のお気に入り。
先日、LIVEが新居浜のライブハウスであったけど、最高に良かったよ!
しかし、通販か、LIVE会場でしかこのアルバムが買えないのが辛いところ…。
彼女のHPはこちら↓
http://www.yanojunko.net/
先日行われたLIVE会場のHPはこちら↓(LIVEの模様も載ってます)
http://blog.rengasouko.net/?month=200609
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1. ヨルノコウカク
2. ラブミーテンダー
3. 火男3
4. 股旅
5. ライオン
6. 悪漢
7. 銀色ノ影
8. タカオカプール
9. 勝利を我らに
10. ナーダム
11.飛行機
12. DADADA
13. 健さん愛してる
14. P-chan
15. 諸行でムーチョ
16. 本多工務店のテーマ
17. 仙頭
18. 犬姫
やっぱ、音楽って、聴いて、楽しくなきゃぁ~ねぇ~ぇ。
渋さ知らズのCDも数枚しか持ってねぇけど、
これを見てつくづくそう思う”まるやん”でした。(爆)
(ただいま、ほろ酔い中・・・爆)
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ここをご覧の皆さんは「矢野絢子」ってアーティストをご存知だろうか?
地元、高知(県)を中心に活動。
数年前にメジャー・デビュー。
メジャー・デビュー後も地元、高知のライブハウス「歌小屋の2階」を拠点に活動。
するも、アルバム数枚とDVDを1枚出した後、メジャーからはドロップ(?)
今も、地元高知を中心に活動中。
なんと言っても彼女の魅力は知らなくてもまっすぐに心に響く歌。
つい、この前、活動拠点の場である高知のライブハウス「歌小屋の2階」が道路拡張による立ち退きの為、歌小屋の2階衆の最後のライブがあったのだが、諸事情で行くことが出来ず・・・(残念)。
その、矢野絢子がつい最近、CDを出したみたい。
まだ、買ってはないけどね・・・(汗)
その矢野絢子が来月、こちらの地元近くにもライブに来てくれるらしい・・・。
超・田舎だけどね・・・(爆)
当然、行きますとも!
(たぶん・・・爆)
しかし、こんな近くにライブする場があったとは知らなかったな・・・(汗)
ちなみに、ライブハウス「歌小屋の2階」は場所を代えて今月末に再開らしい。
ぜひとも、行きたいものだな・・・。
その「おるき」のジャケはこれ!
そして、
矢野絢子のHPはここ!
ここで「おるき」は買えます!
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日本で彼らはどのくらい評価されてるのだろうねぇ?
LA出身ということで、当時のLA METALと混同されてたのか?
このアルバムが発売された頃って、かの「オルタナティブ」という自分には理由のわかんないブームの始まりの頃だったのかな?(イマイチよく思い出せん・・・)
当時、リアルタイムで聴いた自分は、メンバーのルックスもさる事ながら、
その麻薬的な音に嵌って良く聴いたものだ。
この音楽性は昔で言う「サイケ」とは違うけど、それに似た・・・
そう、ラリった時に聴くと逝けそうな音楽・・・(笑)。
ネットでいろいろ調べてみると、あのニルヴァーナのカートコバーンが彼らみたいな音楽を目指していたとか・・・
それも、なんとなく納得できる・・・。
ファンキーな③や⑤、⑧、スローな曲ではあるが、なぜか飽きさせない④、⑥.後半のクライマックスとも言える⑦、最後を締めくくるまたまたファンキーな⑪.
もっと評価されてもいいと思うんだけどな・・・。
ちなみに、未だ現役でした。
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これは久しぶりにキタかも!(笑)
今日発売のスレイヤーのニュー・アルバム。
いつものメディアがJAROの誇大広告ばりに、「今回は良い!、良い!」と、また言っているのかと思っていたものの、発売前にラジオで数曲聴いていて、「これは・・・、もしかして・・・」という感触を持っていた。
SLAYERはデビュー後からずぅーっと聴いていたものの、究極の名作『REIGN IN BLOOD』以降、自分の気持ち的に、「内容は悪くはないんだけど、まぁ悪くはないしなぁ~、今回のアルバムも良かった、良かった」と何となく自分を納得させていた・・・。
が、これは手放しで「SLAYERが帰ってきた!」と言える作品だ。
『REIGN IN BLOOD』の後にこのアルバムが発売されてても良かったかも?
しかし、このアルバムの充実した内容はなぜ?
デイブ・ロンバート(Ds)の復帰?・・・・自分はそうは思わない。
雑誌等のメディア媒体で、これまで、ことあるごとに『REIGN IN BLOOD』を超える名作を!と各方面から期待されてただけに、オリジナル・メンバーでのマジックを期待したのか?・・・そうでもないと思う。
それよりも、少し前に『REIGN IN BLOOD』のアルバムを全曲演奏するライヴを演ったりと、昔の感覚が呼び戻されたのではないのか・・・。
とにかく、このアルバムはかの名作『REIGN IN BLOOD』のように全編早い曲ばかりではないけど、かの名作にはないフックのある曲やアレンジには脱帽である。
何より、このニューアルバムのジャケのアートワークにただならぬ懐かしさを思い浮かべるではないか・・・。
初回盤はステッカーでこの秀逸のジャケ隠してるけどね。
こんな感じ↓
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1. 1040 Blues
2. Some Pain, Some Shame
3. I Shiver
4. You're Gonna Need Me
5. Don't Break This Ring
6. Stay Go
7. Leave Well Enough Aloneassing By
9. I'm Just Lucky That Way
10. Up and Down
「BLUESへの誘い Part2」(爆)
これのレヴューを載せたくて「BLUESへの誘い Part1」を書いてたんだけど、いつも酒飲みながら書いてるもんでウダウダに(笑)
このアルバムは当時、気に入っててアルバムの溝が擦り切れる程はハマって聴いた覚えが・・・。
(まぁ、当時はCDで聞いたんで溝は擦り切れませんでしたが・・・(爆)
「BLUES、BLUESとうるさいなぁ~。
じゃぁ、おっさん何から聴けばいいんだよぉ~」という人にはオススメ!(爆)
「コンテンポラリー・ブルース」なるジャンルで語られるロバート・クレイ。
「コンテンポラリー・ブルース」ってジャンルが微妙なんですがブルーズとPOPS(よく売れてるヒット曲)の中間(?)みたいなもの???
そのロバート・クレイにしてはかなりブルーズよりになっている作品かな?と。
(この後のアルバムも何枚か聴いてはいるんですけど、このアルバムよりブルース色は薄いかな・・・と)
⑤の曲など、ブルース色まるで無し、なんて曲もあるんだけど、彼の魅力はGのみならず、深いVoもあると思っているので「ノー・プロブレム」(爆)
なんと言っても最後の曲⑩でのGで当時のワシはヤラレましたわ!
エリック・クラプトンにも楽曲(「Old Love」)を提供していることもあり、クラプトンあたりが大丈夫な人はイケルと思うけど・・・。
個人的には、最近のクレイ然り、もっとブルーズ寄りになって欲しいんですけどね・・・。
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今回はHR・HMの話題ではないのであしからず・・・。
まぁ、いつも個人的趣味を書いてるつもりなので、今回はコメントは付かないやろ。(爆)
今回は、題して、
「まるやん、BLUESにはまり始めた頃」(爆)
80年代に偶然、ラジオで聴いたHR・HMにはまり、そればっか聴いてた・・・。
(ちなみに、HR初体験はデフ・レパードの「フォトグラフ」です。)
当時、LPレコードも買うお金のなかった貧乏高校生には、FM放送から流れてくる音だけが楽しみだった時代。
まずは、お決まりの100万ドルのギタリスト、ジョニー・ウインターから(笑)
当時のアルバム「The Winter of 99’」
.1.クロース・トゥ・ミー
2. レイン
3. ストレンジャー・ブルース
4. ジャスト・ライク・ア・ウーマン
5. ワールド・オブ・コントラディクションズ
6. ライトニング
7. ルッキング・フォー・トラブル
8. ショウ・ミー
9. エニシング・フォー・ユア・ラヴ
10. ルック・アウェイ
11. マザー・アース
12. イット・ウィル・ビー・ミー
当時、ブルーズの”ブ”の字も知らなかったアマちゃんにはこのアルバムでの2曲目の「RAIN」に逝かれましたわ。
それ以外に当時の若造”まるやん”もかなりやられたわけですが・・・
その後、続く・・・かも?
(実は、他の記事書いてたけど、内容が変わってしまったのよね・・・)
以下、続くかも???
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今、個人的にシンデレラがマイ・ブーム!(笑)。
デビュー当時の事も知っているけど、当時はそれほど のめり込んだりしなかったなぁ・・・。
当時はLA METALブームということもあって一派一絡げで括られていたし、謳い文句が「ボン・ジョビの弟分」(←音楽性は全然違うものの)とか、ライヴで「ギター廻し」が話題になっていたり、自分的にはVoのトム・キーファーの声がねちっこくてあまり受け付けなかった思いが・・・(笑)
その頃は、ほとんどブルーズというものも聴いたことなかったこともあってシンデレラというバンドは記憶の片隅に・・・。
で、数年前、中古屋で激安で売られていたので久しぶりに聴いてみる・・・。
当時は、「くどい!」と思っていたトム・キーファーのVoも自分には心地よい。
このアルバムには結構いい曲があってお勧めなんだけど、世間の評判はそうでもないらしい・・・。
しかし・・・
最後に・・・
気になるのは・・・
ここでDs叩いてるのはコージーだろ?ってこと!!!
何かの雑誌で、シンデレラのアルバムで叩いてた(クレジットはないけど)って言ってたけど。
たぶん・・・
間違いない!
こう、考えながら聴くのも乙なもの・・・(笑)
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今、何気に手に取った名前も書いてないMDをラジカセにセット。。。
聴こえてきたのは松山のライブハウス、サロンキティでの解散LIVE。
なつかしいなぁ~と思いつつ彼らのHPを久しぶりに検索・・・・。
なぬ!
「今秋ラウドダス復活!!」とな!
これは見にいこ!っと。
詳細はラウドダスHPにて・・・。
ラウドダス公式HPはここ!
「嫌い台風」
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「THE PARTY AIN’T OVER YET…
40 years of Status Quo」
2005年に発売のCD「THE PARTY AIN’T OVER YET…」は買って聴いてるものの、同じくして発売されたDVDは輸入盤としては出ているもののPAL方式の為、断念。。。
(正直な所、この為にリージョン・フリーのDVDプレーヤー買おうかと思ったほど・・・)
しかし、待ってて良かった!(笑)。
ようやく日本でも5月発売された。
もう一度言う!
「しかし、待ってて良かった!」
Disc1は秘蔵ライブ映像を交えての40年間のドキュメンタリー映像。
日本語字幕がなけりゃぁ~何の事だかわからしまへん(爆)。
個人的に感動したDisc2。
Disc2はアーカイブということでライブ映像(&アウトテイク)を中心に・・・。
しかし、つくづく思うのはStatus Quoって今となっては日本は○○だけど、本国イギリスでは本当に愛されてるバンドなぁって事。
「Night Of The Proms 1999」の映像を見て鳥肌たったのはわしだけじゃないハズ!
なんたって、オーケストラとの競演でっせ!
オススメ!
ちなみに、
日本での詳しいサイトはこちら!
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アルティ・エ・メスティエリのクラブ・チッタでのLIVE盤。
もう、あれから約1年。
うん、とも、すん、とも。。。。
オフィシャル・サイトを見ても、随分前からLIVE盤のジャケは載せてあるものの、、その深い内容まではわからず・・・。
日本語サイトも作成中の表示のまま、、、。
うん、とも、すん、とも。。。。
まっ、イタリアだからしょうがねぇーかな?
早く出してくれよぉ~。
ちなみにオフィシャル・サイトのVIDEOの所で、日本でのLIVEの模様がちょっと見れます。
(ちなみにネット環境がPHSのわしは途切れ途切れでしか見えず、ストレス溜まりすぎ・・・爆。)
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実は、やっと、クラフトワーク初体験でんねん(笑)。
名前等は知っていたものの、聴く機会はナシ。
LIVE盤が昨年出たということでクラフトワーク初体験(はーと)。
昨年出たCDの方は先に聴いていたものの、若かりし頃「YMO」でテクノに目覚めたわしには、「イマダニ、コンナコト、ヤッテルノ ノノノノ・・・」状態。
しかし、「コレッテ、プログレ?」なの???
まぁ、そんなことはさておき、CD化から遅れること数ヶ月でDVDも出た模様・・・。
て、言うか、当初、CDの内容にはあまり食指を伸ばす程ではないにしても(←最初の感想)、映像版を見たい気持ちに駆られてDVD買ったさ。
「これは、音と映像のシンクロナイズド・スイミングやぁ~」(彦麻呂風/爆)
レンタルでもいいから借りてきて見ることをオススメ。
わしみたいなクラフトワーク初心者には、まず、映像(DVD)から入っていくのが良いかもね?
特にDisc2がね。
しかし、なんで日本盤と輸入盤の価格の違いは何なんだ!(怒)
違いと言えばライナーノーツとちょこっとある日本語字幕。(←ほとんど必要なし)
これから買いた人には輸入盤をおすすめ!
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「Magical Hat」beagle hat
最近のお気に入りはこれ!
もっぱら、こればっか聴いてま!
CDの帯どおり言うならばビートルズを彷彿とさせる・・・と、なるのだけど・・・。
ビートルズ世代ではないわしには???(爆)。
ビートルズって言やぁ ほっといてもラジオその他で聴けるんで、自分からは進んで聴かないのよね~(エヘヘ・・・爆)
「ビーグル・ハット」と聞いたって、「これどこのBand?」ってなもんで予備知識ゼロのわし・・・。
一聴してもわからなかったけど、ライナーノーツ見て初めて日本のBandだってわかりましたわ(爆)。
しかし、こんなBandいたんだねぇ、日本に。
最近、かなりお気に入り・・・(笑)。
ギターのトーンなんかはQUEEN。曲がキャッチーなとこや、コーラスワークは当然ビートルズを思い出させてくれたりして・・・。おまけに節々に垣間見られる歌詞も(笑)。
そんな訳で、通勤中のBGMはもっぱらコレ!
で、
当然、これを遡ること数年・・・
の作品、
インディーズ時代の音源にも興味を持ったわけで・・・
買いましたサ・・・
その話は・・・
また。
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ラジオで良くかかる曲でこれいいな!
って思っても
これ、なんて曲?って思ったことない?
だいたい曲紹介って曲かかる前にやるもんだから、これいいな!って思っても「この曲、何?」って思うことが度々。
ワシにとってこの曲がそれ!(笑)
これは長い間探してて数年前にやっと曲とアーティストがわかった次第。
普通の、なつかしい、フォークなんですけどね。
良い曲よ!これ!(笑)
ネットで検索してたらまだ活動してんだね!
CD注文すっかな!
どうぞ、よろしく!
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A Fortune In Lies
Status Seeker
Ytse Jam
The Killing Hand
Light Fuse And Get Away
Afterlife
The Ones Who Help To Set The Sun
Only A Matter Of Time
To Live Forever
Metropolis
こんなの出てたんだぁ~。
全然知らなかった。
某タワレコでうろついてて発見。
思わず、店員に「このDVD、日本の(再生機)で見れます?」って聞いてしまった(爆)。
基本的に、内容はドリーム・シアターの1stの「When Dream And Day Unite」の再現。
チャーリー・ドミニシ、デレク・シュリニアンもゲスト参加してて、自分が思うに、これまで出たドリムシ映像作品のなかでこれは結構好きな部類に入るのかも?
良く調べてたらメタリカの「MASTER OF PUPPETS」アルバムをLIVEで演った時の音源も出てるみたいねぇ~。
タワレコで頼もうかな?(←アマゾンにはなかったよ)
販売元はこのサイト
http://www.ytsejamrecords.com/
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最近はこれ聴いてま!
内容(「CDジャーナル」データベースより)
ピンク・フロイドの中心的存在として活躍したロック界のカリスマが放つ、構想17年の壮大なプロジェクト。音楽を通じて常に自由・解放・精神を歌い続けてきたロジャー・ウォーターズが、フランス革命に見たものとは?
昨年末、こちらのタワレコでプラプラしていて見つけた1枚。(その時は輸入盤しかなかったんだけど・・・)
ネットで検索してたら日本盤ももうすぐ出るとの事。
3ヶ月限定ですけどね・・・。
その時、買おうかと思ったんだけど、R・WATERS渾身のオペラ作。と、言うことで輸入盤は見送り。
(英語、全然わかんないし・・・爆)
しかし、
日本盤の発売を待ってたんですけど、
再々の発売延期(爆)。
で、ようやく1月末に発売しましたわ。
内容は、PINK FROYD「THE WALL」でもROGER WATERS「Amused to Death」のアルバムとも違う。ましてや、この前紹介したNIKOLO KOTZEV「NOSTRADAMUS」のようなロック・オペラでは全然ない。
ほんまもんの「オペラ」だ。(爆)
だから、前述したようなアルバムを期待すると肩透かしを食らうかも?
ここで聴けるのはロック・オペラでもなく、コンセプト・アルバムでもなく、単純に「オペラ」だから…。
それでも、って人にはおすすめ!
しかし、お値段が6千円超と、国内盤はちょいとお高め。
輸入盤だと約半額だったように思ったけど・・・。
でも、CDの日本語訳詞はないし、当然DVDの日本語字幕はないし・・・、と考えると日本盤か・・・・・・・?
前述したように、日本盤は3ヶ月限定という事なので4月末までの販売か?
買いたい方はお早めに!
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LEAP SECOND NEUTRAL (2005 CUNEIFORM RECORDS RUNE210)
1.M-B(7:18)
2.MONACO(2:28)
3.TROUT(6:22)
4.NEUTRAL(7:49)
5.STUM(4:44)
6.OZ(5:51)
7.SOLID BOX(7:08)
8.TEXAS(5:13)
9.NORMAL(7:24)
アルティ・エ・メスティエリのLIVEで上京の時だったか?、でDISK UNION で買った1枚。
今でも時々は聴いてるけど、当初はあんまり聴いてなかった。
買った理由は帯たたきのの
『"ジャズ・ロック”という一言で片付けられない、一癖も二癖もある最尖鋭サウンドを展開するMSNの2ndアルバムが完成。メロトロン、ミニマリズム、変拍子・・・数え切れない要素が詰め込まれた究極の1枚。』
があったから・・・。
聴いてみて・・・、
メンバー構成は
マヒマヒーss、ts
須藤俊明ーds、per
スズキヒロユキーb
岩田ノリヤーKey
という構成なんだけど、どうもサックスとKeyの音が耳についてフュージョンっぽく聴こえてしまって自分には駄目だったな・・・。
で、ds、bに耳をそばだてて聴くと、これがイケルんだなぁ~(爆)。
好きな曲も何曲かあるけど、プログレ好きで、フュージョンっぽいのもOK!という人には良いのかも?
しかし、
アルティの日本LIVE音源(CD?orDVD)4月頃出るらしいねぇ~、やっと。
楽しみ、楽しみ。
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今日はちょいとご機嫌~♪♪♪~
なんたってQUOの新作がAmazonから届いたから。(爆)
(ちょっと前に出てたのは知っていたものの、注文してなかったから)
しかし、QUOの新作出てたんだね。
前作の「HEAVY TRFFIC」は数曲気に入ったものはあったものの数回聴いただけでわが家のお蔵入り。
しかし、今回は違います。(笑)
当分の間、通勤のお供になりそうな「縦ノリ・ブギ」(笑)
思わず頬も緩みますわい・・・。
演ってる音は相変わらず・・・なんですけどね。
なんか、嬉しい!!!(爆)
しかし、今回は日本盤も出てないようだけど、今、QUOを知ってる人って日本にどのくらいいるんだろう?
特に、若いもんには???じゃぁなかろうか?
「QUO万歳!」(爆)
このDVD欲しいんだがPAL方式しかなくて買えない・・・(泣)。
しかし、あれから9年かぁ~
また来日してくれよぉ~
わしの、LIVE観た中でNO、1だったよ!
QUOは!
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DISC 1 :
Act 1 :
•1,Overture (Inst.)
•2,Pieces Of A Dream
•3,Desecration
•4,Introduction
•5,Home Again (Inst.)
•6,Henriette
•7,Caught Up In A Rush
•8,The Eagle
•9,Plague
•10,Inquisition
Act 2 :
•11,The King Will Die
•12,I Don't Believe
•13,Try To Live Again
DISC 2 :
•1,War Of The Religions
•2,The Inquisitor's Rage
•3,Chosen Man
Act 3 :
•4,World War 2
•5,World War 3
•6,Because Of You
•7,The End Of The World
•8,I'll Remember You
CAST OF CHARACTERS
NIKOLO KOTZEV guitar
JOHN LEVÉN bass
IAN HAUGLAND drums
MIC MICHAELI keyboards
JOE LYNN TURNER the voice of Nostradamus
GLENN HUGHES the voice of King Henri II of France
SASS JORDAN the voice of Queen Cathrine of France
GÖRAN EDMAN the voice of the Soldier & Ghost
JORN LANDE the voice of the Inquisitor
ALANNAH MYLES the voice of Anne Gemelle
DOOGIE WHITE the voice of the Storyteller
ノストラダムスの生涯をストーリーにして書き上げた壮大なロック・オペラ作品。
内容ははっきり言って素晴らしい。
ニコロ・コッツエフを中心にバックは『ヨーロッパ』組が担当。
それに、ジョー・リン・ターナー、グレン・ヒューズ、ヨルン・ランデ、ドゥギー・ホワイトなど、わかる人にはニンマリ・・・とするような人がが各役者(というかVo)を担当。
豪華すぎます!
「THE WALL」PINK FLOYD、「OPERATION;MINDCRIME」QUEENSRYCHE、「METROPOLIS Pt2」DREAM THEATERあたりの作品と比べても遜色ないと思うんだが、そこんとこどうでしょ?
あんまり評価されてないのが唯一の不満!
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荻野和夫(Key)金澤美也子(Key)デュオ
1、ダンス(作曲;金澤 約8分)
2、ニア・ミニマル (作曲;金澤 約7分)
3、バルトーク ミクロコスモスの曲より
スタッカートとレガートでその逆行もあり(約6分)
4、路地裏(作曲;金澤 約5分)
5、やっぱり怖いのが好き(作曲;金澤 約9分)
6、タンゴ(作曲;荻野 約7分)
7、とっても怖い(約8分)
8、無題(約4分)
『INVOKE』堀越功(Key)/桑原重和(B)/中嶋一郎(Ds)
1、INVOKE(作曲;桑原 約12分)
2、SACRIFICE作曲;桑原 約11分)
―メンバー紹介―
3、比丘尼(ビクニ)(作曲;桑原 約8分)
4、FOSSA MAGNA(作曲;桑原 約11分)
5、GOLDEN APPLE OF THE SUN(Part1-Part2) (作曲;堀越功)
6、荻野和夫(Key)金澤美也子(Key)デュオと『INVOKE』を交えてセッション。
感想をちょこっとだけ・・・。
まずは、前座(?)の荻野和夫(Key)金澤美也子(Key)デュオ。
当然、今回初めて聞くわけで、LIVE見る前まではちょっと期待・・・。
このDUOの曲は初めてながら、Pochakaite malkoの2ndアルバム発売記念の時(だったっけか?)に金澤さんは見た事があったけど(←ちなみに、荻野さんは何度も見たことあるよ)、この『荻野和夫(Key)金澤美也子(Key)デュオ』を見るのは初めて。
結論から言うと、自分の思ってたイメージとかなり違ったけど、まぁまぁ楽しめました。
微妙な表現だけど・・・(爆)。
自分が勝手に思ってたのは(Key)2人のデュオということで各々の対比した演奏が聴けるのかな?と思ってたんですけど、ちと違ったかな?
中には興味深い曲(気になる曲)もあって悪くはなかったんやけどね・・・。
目当ての『INVOKE』は思ってた通りでしたわ。
「MAGMA」やら「アモン・デュール」あたりを彷彿させるような音楽をやっていて個人的には気に入りましたわ。
ただ、曲が冗長すぎる、と思う所も無きにしも非ず。
この曲構成だと短くてもいいんじゃない?と思うところも・・・。
あと、最後の曲あたりで疲れからかテンション下がってきているのが見えてきて少し残念だったかな。(←これは私見ですけどね。)
4曲目の「FOSSA MAGNA」あたりは非常に良いと思ったけど、最後にテンション下がってきて少し残念。
個人的には、観客が少なかったという事は関係なかったんですけど、『INVOKEデビュー・ライブ』楽しませてもらいました。
次回も、都合がつけば行きたいなぁ~と思ってます。
しかし、『る*しろう』も、ぜひ行きたい!(爆)
次回は2006 4/14(金)『る*しろう』。(共演;山下洋輔カルテット)at 初台ドアーズ。
行きたいのよね。
行けるかな?(爆)
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『INVOKE』
堀越功(Key)/桑原重和(B)/中嶋一郎(Ds)
はるばる四国から。
6時間かかんのよね。しかし・・・。
今回の目的はなんと言っても「INVOKE」デビュー・ライブ。
偶然のバッティング(といってもジャンルは全然違うんですけどね、笑)で目黒でCASBAHのLIVEがあって、あわよくばLIVEを「はしご」?と考えていたんですけど、結果的には叶わず・・・。
まぁ、良いんですけどね、そんな事は・・・。(←そんな事言いつつ気にかかってたけど・・・
(爆)
今回、何故これほどまでに遠方より駆けつけたか?
1番の理由はPochakaite Malkoの2nd アルバムでbass桑原氏のコンポーザーとしての才能に魅力を感じたからだ。
Pochakaite Malk 2nd発売前のLIVEにも何度か足を運んだけど、桑原さん(B)の曲には何故か自分には「しっくり」逝くのよねぇ。
その桑原さん(B)のサイド・プロジェクト「INVOKE」は是非とも見てみたいと思ったからだ。
<その1 終わり>
コノ アルバム ヨロシクネ!
プログレ スキ ノ ヒト
ゼッタイ キニ イルネ!
チャオ♪
眠らなければ・・・・(その2)
とりあえず、風呂!(爆)
起きてたら、更新すると思う(爆)。
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行きますえぇ~(笑)。
1月7日(土)
渋谷公園通りクラシックス
INVOKEデビュー・ライブ「21世紀の鍵盤地獄」
『INVOKE』堀越功(Key)/桑原重和(B)/中嶋一郎(Ds)/
荻野和夫(Key)金澤美也子(Keyデュオ
※出演者全員によるセッションもあり
◇ 開場:19 時 00分 / 開演:19 時 30分
◇ 料金:¥2,500
ホームページ:http://www.isaohorikoshi.com/invoke/
問い合わせ先:mail@isaohorikoshi.com
今年の始まりは
これ、どすえぇ~(爆)。
一足早い「誕生日プレゼント」ってことで楽しんできます。
ちなみに、
はしごで、
ここ行くかも?
JURASSIC JADE PRESENTS
[BEHIND YOKE SYSTEMS 14 ~SKULL SMASH 21st Century]
地下世界の帝王JURASSIC JADEの過去音源がCDとして再発売!
同じく過去音源を再発するCASBAHも超久々に登場!!
スペシャルゲストも交えての怒濤の爆音新年会!
JURASSIC JADE , CASBAH , BOLD FAT MISSILE , SKULL SMASH
op 18:00 / st 18:30 adv.\1,800 / day.\2,000
あっち、行ったり、こっち、行ったりになるかも~~~~(爆)。
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某とみやんのサイトを見て、また取り出して聴いてみた(爆)。
1.Three Voices
2.Rath
3.Locomotive
4.Dear Gazelle
5.The Train
6.Something Green
7.I/O
Musicians
鬼鬼怒無月/guitar
勝井祐二/violin
大坪寛彦/bass
高良久美/vibraphone,percussion
岡部洋一 / percussion
とみやんに教えてもらって聴き始めた「BONDAGE FRUIT」。
最初に聴かせてもらった「Ⅱ」の衝撃が忘れられずに、次々と聴いていった。
最近、長らく品切れ中だった「recit Ⅲ」もリミックスされて発売されたし・・・。
個人的に好きなのは「Ⅰ」から「Ⅲ」か「Ⅳ」まで。
その後の「SKIN」は良く聴きこんでないまま「???」状態。
その後の、このアルバム「BONDAGE FRUIT Ⅵ」
正直に言うと、最初何回聴いても「?」状態。
「ミニマル」
何?それ?
ってな、感じ。
でも、悪くはない・・・。
で、聴き続けてると・・・
なかなか味が出てきてよろしい。
こんな気持ちになるなんてね。
でも、最初の1枚にこれ聴くのはお勧めしないな!
いろんな「音」聴いた後でないと・・・。
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待望のアルバム6月発売の前作「MEZMETRIZE」に続く第二部作の「HYPNOTIZE」。
いい曲がたくさんできたので2枚にして発売。
と、まるでガンズのようですが、2枚同時発売とはせず、半年のインターバルをおいて2部作目を発売。このやり方は“正解”だと思うな。(ガンズの場合は2枚同時に出されて曲が多すぎて1曲1曲じっくり聴けないというか・・・。要は「ワシ阿呆やから1度に曲、理解できへんねん」状態/爆。)
こうやって間をおいて発売されるほうが1枚1枚じっくり聴けるしね。
こうやって半年経って発売された2部作目。
1部作の余りもの?ではなくて前作「MEZMETRIZE」を気に入った人なら今すぐCD屋へGo~(笑)。
相変わらずのSOADの世界ですわ。
買うならもちろん日本盤を。
英語バリバリの人なら洋盤でもいいけど彼らの歌詞を理解しないことには魅力半減だしね。
しかし、彼らのやってる音楽って「QUEEN」と肩を並べてもいいんじゃぁないんだろうか?
音楽性、という意味じゃぁなくて、他の誰にも真似できない『オリジナル』ってことでね。
QUEENのフォロワーって「モーツァルト」あたりしか知らない・・・わしは。
とりあえず今、このアルバムと「る*しろう」と「ライトニン・イン・ア・ボトル」のサントラの3枚が車のなかでヘビー・ローテーション中~(笑)。
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今度は「C3」ってユニットで・・・。
やっぱ、6月のLIVEの評判のおかげかな・・・?
Beppe Crovella • Furio Chirico • Roberto Cassetta
Jan 30 (Mon) Jan 31 (Tue) 2006
東京・六本木 STB139 Sweet Basil
各日とも 6:00pm 開場 : 7:30pm 開演
今年6月に遂にそのヴェールを脱ぐ初来日を果たしたイタリアの伝説的Jazz Rock集団arti+mestieri、その核となる驚異のスーパー・テクニシャン、ドラムスのFurio Chiricoと、緻密なサウンド・メイキングのキー・マン、Beppe Crovellaがトリオを編成しての再来日を決めた。リズムの要として6月にもa+mメンバーとして来日したRoberto Cassettaを伴い、ユニット名は“C”で始まる3人のラスト・ネームに因み“C3”と決定。ユニットとしての文字通り初ライヴが、東京・六本木で行われる。これだけの素晴らしい3人が、ここ日本で初ライヴを行う事実は、アップ・スケールなライヴハウスの企画に携る人間として、そして小規模ながらクオリティーの高い音楽作品を発売してきたレーベルの代表として、非常に歓迎すべき喜ばしいことと捕らえている。音楽は国境を越えると言う事実は長きに渡って言われ続けていることだが、今回のC3公演決定にあたり、音楽が、文化が国や人種を超える事実がさらに一歩深まった形で実現しようとしていることに、大きな興奮を覚える次第である。a+mをご存知のファンの方はもちろんのことだが、Jazz Rockファン、プログレファンに留まらず、一人でも多くの本物志向の音楽ファンにC3のライヴを体験して頂きたい。そしてこう言った動きを支援して欲しいと心から願って止まない。
今回のLIVEはもちろん行きたい気持ちはあれど週末じゃあないからなぁ~。
行けへん!(泣)
近郊の方が羨ましいよ・・・。
しかし、6月の初来日時のArti + MestieriのCD&DVDはいつになったら出るんだ?
首をなが~くして待ってるのに。
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1.レイバー・オブ・ラヴ
2.キャント・ゴー・バック
3.ホワット・ラヴ・キャン・ドゥー
4.リアル・フェイス
5.ザ・ダンサー(ザ・ライアー)
6.ゴナ・ファインド・ザ・サン
7.リトル・ミス・ハピネス
8.ブリング・ユー・グッド・セルフ・ホーム
9.ショーダウン
10.サクリフィシャル・フィーリング
11.タフ・ラヴ
12.オール・ドレスド・アップ
13.セプテンバー・ティアーズ
某サイトを見て思い出したのがコレ(笑)。
D・カヴァデール率いるホワイトスネイクが「サーペンス・アルバス」アルバムでアメリカで大成功する前のギターと言えばこの二人、バーニー・マースデンとミッキー・ムーディ。
この2人が脱退後、結成したBAND「THE SNAKES」。
Voは器用派シンガー(?)のヨルン・ランデ。
これ聴いてるとホワイトスネイクってまずD・カヴァデールありき、じゃなくてこの2人のギタリストありきなのかな?って思っちゃう。(モトリー・クルーはニッキー・シックスじゃあなくて、まずはミック・マーズありき。みたいに。←自論)
曲もホワイトスネイク好きの人にはツボを押さえた曲ばかり。
ある知人に聞かせたら「ホワイトスネイクの新譜?」って言われるくらい曲も(特に)Voもそっくりだしね。
売れる前のホワイトスネイク好きにはおすすめ!
それでもオリジナル・ホワイトスネイクの曲にこだわる人にはコレ!(爆)
1.ザ・シャドウ・オブ・ザ・ブルース
2.スウィート・トーカー
3.トラブル
4.スロー・アン・イージー
5.ドント・ブレイク・マイ・ハート・アゲイン
6.レディ・アン・ウィリング7.ハート・オブ・ザ・シティ
8.ラフ・アン・レディ
9.フール・フォー・ユア・ラヴィング
10.ワイン,ウィミン・アンド・ソング
11.ヒア・アイ・ゴー・アゲイン
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先日紹介した「LIGHTNING IN A BOTTLE」のDVDの内容があまりにも良かったので」サントラも買ってきちまった!(爆)
その中でも今回、特に気になった1曲。
「ストレンジ・フルーツ」(奇妙な果実)
ここではインディア・アリーが歌ってるんだけど、オリジナルはビリー・ホリディ。
ビリー・ホリディの名前は知ってはいるけれど、オリジナルの曲は聴いたことないし・・・。
今度買ってきてオリジナルを聴いてみよう・・・。
詩の内容は「昔、アメリカでは白人の女と寝た黒人の男はリンチに合い、木に吊された。ビリーはそうやって木に吊された黒人の男を「奇妙な果実」と歌った」といったとこなんだけど、DVDでは挿入される映像と伴ってかなり衝撃的だったからさ、自分には。
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Disc1
1.Experience [DVD]
2.Features from Octopus [DVD]
3.Advent of Panurge [DVD]
4.Funny Ways [DVD]
5.Szene 74 [DVD]
6.Baroque & Roll [DVD]
7.Photo Gallery [DVD]
Disc2
1.Cogs in Cogs
2.Proclamation
3.Funny Ways
4.Runaway
5.Experience
6.Features from Octopus
7.Advent of Panurge
8.So Sincere
確か、今年の初め、上京時にディスク・ユニオン・プログレッシブ館で買った1枚(かな?)。
それまでジャントル・ジャイアントはCDで数枚聴いただけやけど何かピンとはこなかったのよね。
「百聞は一見にしかず」とはこのこと。
DVDの映像、音にはぶったまげた!(爆)
比較してしまうと、ドリムシ(ドリーム・アター)よりすげぇでないの。
語弊のない様に言うと音楽性は全く違うんだけどね。特にアプローチの仕方が・・・。
自分のやりたい曲を演る為にテクニックを駆使していた初期のドリムシは好きだったけど、テクニックを披露する為に曲を演ってる現在の姿に辟易してる人には是非。
初期は好きだったなぁ~。最近のは・・・。
これぞ、プログレ!
超おすすめ!
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80'sジャパニーズ・スラッシュメタルの2大バンド、貴重な音源集リリース決定!!
80年代のジャパニーズ・スラッシュメタル/ハードコア・シーンで、その名を全国に知らしめたJURASSIC JADEとCASBAHの初期音源集がそれぞれ12月9日にリリース決定!!
■JURASSIC JADE『黒い果実』:日本の80年代スラッシュメタル/アンダーグラウンド・シーンの中核でその名を全国に知らしめ、今年20周年を迎える日本激音界の重鎮ジュラシック・ジェイド。初期音源である『LIVE AT EXPLOSION』(ソノシート/1985年)、『A CRADLE SONG』(EP/1986年)、『WAR BY PROXY』(LP/1987年)を1枚にコンパイルし、更に1988年の幻のライヴ映像をカップリングしてリリース! 日本の初期スラッシュメタル/ハードコア・シーンを支え、多大な影響を及ぼした奇跡的なサウンドが今蘇る!! CD+DVD
■CASBAH『アーリー・イヤーズ(仮)』:日本の80年代スラッシュメタル/ハードコア・パンク・シーンにおいて、アグレッシヴなライヴゆえにジャンルの壁を越えて活動していたカスバの超貴重な音源をまとめた編集盤!! メジャー・デビュー前の音源である『LIVE』(ソノシート/1985年)、スラッシュメタル史上最高の名曲収録の『RUSSIAN ROULETTE』(EP/1986年)、『INFINITE PAIN』(Demo/1987年)、『BELIEVE OR BLEED』(Demo/1989年)、『THE CLONING』(Demo/1991年)、『SWAN SONG』(Demo/1992年)、『MARCH OF THE FINAL DECADE』(Demo/1994年)をCD2枚組に完全収録。更に当時ライヴではプレイされていながらも、音源としては残されていなかった幻の名曲「BONE HEAD」を追加しての再発! メタルやパンクといったカテゴリー不要! 当時、海外ツアーを行なう等、世界中で人気を博していた彼等のハードコアな生き様が詰まっている! 2枚組CD
特に、CASBAHの、『INFINITE PAIN』(Demo/1987年)は当時TAPEが擦り切れるほど聞いた覚えが・・・。
それを気軽にCDで聴ける時代になるなんて・・・。
あぁぁ・・・しあわせ・・・(爆)
個人的にCASBAHはメジャーデビューしてからの音はつまんなかったのよね。
これは絶対買い!!!
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先日買った「LIGHTNING IN A BOTTLE」(DVD)。
今年初めに映画館で上映されたらしいけど、こんな田舎では上映されるわけもなく・・・(怒)
これより前のマーティン・スコセッシ監督のブルース・プロジェクトの映画もしかり・・・。
都会の方でしか上映されませんでした。
こんな時田舎はいやねぇ・・・。
それはさておき、内容は素晴らしい!!!
2003年2月にニューヨークで行われたチャリティ・コンサートの模様を収めたブルース・ムーヴィー。総勢50人以上ものアーティストが参加。
DVDを買ったのは動くケヴ・モやロバート・クレイ、クラレンス・ゲイトマウス・ブラウンが見たかったから。
まぁ、半分以上名前も顔も知らないし(爆)。
見所は?と言っても“すべて”と答えるしかないくらい充実した内容ですわ、ほんま。
エアロスミスのS・タイラー&J・ペリーも出てるけど、このメンツじゃあ案の定浮いてたな(爆)。あ、チャックDも。
アーカイブ映像としてジミヘンやサン・ハウスが見れたのもうれしかったな。
特にサン・ハウスのお言葉(?)。貫禄ぅ~(笑)。
でも、なにより印象に残ったのは女性陣。
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今日の一枚
1: PUNKY BAD HIP
2: RED-RUM(夢見るBell Boy)
3: D.I.J.のピストル
4: 死神のサングラス
5: 12月
6: ROBOT
7: ライラック
8: ヴァニラ
9: 車泥棒
10: ICE CANDY
11: 3104丁目のDANCE HALLに足を向けろ
12: 悪いひとたち
当時会社の後輩に薦められた一枚。
当時イカ天(イカすバンド天国に出てたよね?
あんま記憶にない。ってか、あんまその番組見てないねん、わし。(汗)
ロカビリー調+パンキッシュなサウンドにお世辞にも上手いと言えない歌詞が魅力的だったな。
1曲目の「PUNKY BAD HIP」に始まり3曲目の「D.I.J.のピストル」まで突っ走り、4、5、6曲目でちょいと小休止。
アナログで言えばB面の1曲目「ライラック」から再びエンジンがかかりはじめる展開にはゾクゾクしたな。
と、思いつつも「ヴァニラ」では・・・。
9曲目「車泥棒」からは終盤に向けての勢いがたまんねぇな。
そして最後の曲「悪いひとたち」でジ・エンド。
このアルバムは当時から今まで何度となく聴いてきたなぁ。
しかし、いつ聴いても
カッコ悪いけどカッコいい!
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断念!
仕事がね・・・。(人がいないのよねぇ~、今は)
で、
次は・・・
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る*しろう11/12(土)の山口 ログハウスでのLIVEに行こうと計画。
四国から船&輪行で。。。
輪行ってわかるかな?
簡単に言えば電車に自転車を積み込んで(所定の大きさなら自転車は今、荷物と一緒で無料)、LIVE会場まで、って計算。
よく知らないけど会場は市内から外れた田舎(?)みたいだし。この際知らない土地をのんびり行くのも悪くない・・・と思って。
何より安上がりだしな!(爆)
高円寺百系のニューアルバムはこんな田舎のタワーレコードにもあって、当然買ったんだけど良く聴きこんでないんだ。
感想はもうちょっと聴きこんでから。
う~~~ん。。。。
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高円寺百景『ANGHERR SHISSPA』
吉田達也(Dr)率いる高円寺百景は、3rdアルバム発表後、原田仁(Gt)脱退、坂元健吾(Bass)沖縄移住により、 実質バンドとしての機能を失い、空中分解。 名前だけが残り、このまま消え行く運命かと思われていたが、 2003年、新メンバーに金澤美也子(る*しろうKey)、 山本響子(オペラソプラノVo)、を加え再始動。 2004年、坂元東京移住により、バンドとしての息を 吹き返した。さらに、小森慶子(渋さ知らズSax)参加により、 アンサンブルとして甦生に成功! 新生バンドとしての一体感とパッションを見せつけた 今年4月のライブにおけるファーストインプレッションは、 5人による充満されたエネルギーの放射を会場中にまき散らし、 観客には、その変貌ぶりが肯定的な衝撃として与えられた!! その新生高円寺百景により録音された4thアルバム 『ANGHERR SHISSPA』。 これは、5人の音楽的スキルを高次元で戦わせ、放射した 『プログレッシグロックオペラ』と言える内容となった。 今までの高円寺百景の語法を継承しつつ、新メンバーの個性 による、クラシック現代音楽的アプローチ、 ジャズ的インスパイアが随所に散りばめられながら、 民族音楽的解釈が顔を覗かせる。 アルバム構成としては、 前半4曲と、後半4曲に分けられる。 前半4曲は、まさに一つの歌劇を連想させる曲構成。 純朴なヒロインが、魔王吉田に連れ去られてしまうような 前半の構成は、聴く側にヒロインの悲運を思い描く ストーリー展開を彷彿させる。これがアナログ盤であれば、 その性質がはっきりと打ち出されるところ。 後半4曲は、一曲ごとにそれぞれメンバーが一体となる事、 バンドである事を心より楽しんでいる姿が映し出されている。 アフリカ的コーラスもあり、微笑ましくも、 怒濤の高円寺百景サウンドの健在ぶりも味わえる。 このような印象を持ちつつも、5人の個性をバンドという形態で 飲み込んだ新作だが、その多面な色彩を見せながらも、 全体を貫くのは、『歌』! これが高円寺百景たるゆえんであり、そのエネルギ-が根源的で ある事が、このアルバムの一番の魅力であろう。 このメンバーによりワンマンライブが8月7日初台Doorsで 行なわれる。そこでは新旧楽曲郡を演奏するとの事。 会場では、先行発売も行われる。 9月には、バンド史上10年ぶりとも言われる関西ライブも、名古屋、大阪で決定! ビジュアルは華やか、サウンドは強獣! 踊れる変拍子バンドとなった高円寺百景!! 真夏に行われるプログレッシグロックオペラ。 新生百景の放射されるエネルギーを全身に浴びるもの 悪くはないだろう。 また、メンバーのバイオリズムが重なった『点』で存在する > 高円寺百景。 彼らのライブペースを考えると、 次回はいつ、体感できるか保証されていない。 メンバーが言っているのだから、間違いない!!! (坂元健吾/高円寺百景)
8月20日発売 > 高円寺百景 > 『ANGHERR SHISSPA』(全8曲) 麿崖仏リミテッド MGC-26 定価2500円(税込2625円) 販売元ボンバレコード > > メンバー > 吉田達也(drum&voice) 坂元健吾(bass&voice) 金澤美也子(keyboards&voice) 山本響子(vocal) 小森慶子(soprano sax&clarinet) >
9月10日(土)’吉田達也の叩きっぱなし!’@大阪ブリッジ 高円寺百景/是巨人/ルインズ波止場 open 18:30 start 19:00 前売\2800当日\3300+drink tel
これに行こうか、行くまいか、ただいま思案中・・・
一番の目的は金澤美也子氏の弾きっぷり!
なに?
動機が不純?
まぁ、いいやない。
脱糞だ!(爆)
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1974年に結成され、あらゆる音楽シーンに多大なる影響を与えたRAMONESのドキュメンタリー映画。
観る前に思っていたより予想を裏切る内容で、バンド内の喜び、悲しみ、葛藤、確執等が赤裸々に語られていて、端から見ていて何も知らなかった自分にはかなり衝撃的な内容の連続だ。
やっぱ、バンドやることって楽しいことばかりじゃないのね・・・。
ライブ映像を見たい人は、ほぼ同じくして出た「RAMONES RAW」と一緒に観ることをお勧めするが、まずはこの作品(映画)を見て欲しいなぁ。
彼らのすべてがわかる!
率直に言うと、「RAMONES RAW」の陽に対して、「END OF THE CENTURY」の陰って関係か?
しかし、「One and Only」だな。
ラモーンズって・・・。
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FURIO CHIRICO (Dr)
BEPPE CROVELLA (Key)
ROBERTO CASSETTA (Ba)
CORRADO TRABUIO (Vln)
MARCO POAGNA (Gt)
ALFREDO PONISSI (Sax)
MASSIMILIANO NICOLO (Vo)
やっぱ、アルティエ・メスティエリは凄かった。
当初はそんなに期待というほどもしてなかったんだ、実は。
1st出したころが1974年だし、もうおっさんになってるわけで、当時のキレはないものと思ってた。
でもその予想は嬉しいことに裏切られることに。
アンコール2回(だったと思う)を含めて3時間ノンストップのすばらしいLIVEだった。
会場について席を見ると最前列。
当初実際にLIVE見るまでこのBandはCD聴く限りdsのキリコ中心で、それ以外は○○じゃないのと思ってました。すいません・・・(反省)。
でも、始まってみるとアンサンブル中心のいいBandだなぁと感心。
当初は当然Dsのキリコばかり見てた訳やけど、次第に各メンバーに目移り(爆)。
特にALFREDO PONISSI (Sax)が巧みに4つの管弦楽器を操ってたのが印象的でしたわ。
CORRADO TRABUIO (Vln)との絡みも良かったし。
しかし、このVlnのCORRADO TRABUIOって相当若かったのね。18歳?
各々のソロパートもあったし、充実した3時間でした。
時折見せるキリコのキリッとした顔にはゾクっとしたし、これだけの演奏を魅せられては7500円というチケット代も何とも思わなかったですわ。
LIVE終了後にサイン会があったんやけど、そこでSaxの ALFREDO PONISSI がワシのパンフにこう書きやがった!(下記写真参照)
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おまけに、
最後に、
こうのたまった。
「LOOKS LIKE YOU」だと。
好感度UPだ!この野郎!(爆)
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1. Soldier Side -- Intro
2. B.Y.O.B.
3. Revenga
4. Cigaro
5. Radio/Video
6. This Cocaine Makes Me Feel Like I'm On This Song
7. Violent Pornography
8. Question!
9. Sad Statue
10. Old School Hollywood
11. Lost In Hollywood
“TOXICITY”に続くニュー・アルバムは、(クラフトワークやビーチ・ボーイズからのインスパイアもあって)同時期にレコーディングされた楽曲群をパート1"MEZMERIZE”とパート2”HYPNOTIZE"に分けてリリースされる。2003年6月の時点で、メイン・ソング・ライターのダロンはすでに25曲を書き上げていた。ここ数年の世界情勢が彼らの曲作りに確実に影響を及ぼしたのだ。特にダロンにはイラクに住む親戚がおり、『アメリカがイラクを攻撃したとき、僕はすごく辛かった。それが多くの感情をもたらし、ソングライティングに大きな影響を及ぼした』と語っている。“TOXICITY”の制作段階でもアルバム2枚分に相当する曲を書いたシステムのクリエイティビティーには目を見張るものがある。ダロンは語る。『全てのトラックをベストなものにすることだけに集中し、それぞれに1000%の力を注いだ。今回もアルバム2枚分くらいの曲を書き上げて、その中から特にベストな14曲を(新作1枚用に)選ぼうとしてたんだ。でも結果、アルバム2枚分に値するグレイトな曲が仕上がった。だからもともと2枚出そうとしていたわけじゃないんだよ。新作にはオーケストラや中近東の楽器も入ってるし、前作よりずっと成熟してて、おまけにマジでいっちゃってるんだ』。本作でサージとダロンは作品のためにより多くの歌詞を書くようになったのだが、曲作りの段階で「ポップ・ソング」をより意識したこと、ダロンの唄のパートが格段に増えたことも本作の大きな特徴である。
<アルバムに先行してお目見えした2曲『Cigaro』と『B.Y.O.B.』> 2005年1月、システムはストリート・トラック『Cigaro』をファンサイトなどを通じてリークさせた。歌詞は権力を悪い方向に振りかざす輩たち~悪徳政治家や悪徳企業家たち?~を揶揄する内容とも受け取れる。バンドのすさまじい勢いを感じられる秀逸な楽曲で、コア・ファンにバッチリとアピールした。また、2005年3月23日にはコマーシャル・シングル『B.Y.O.B.』が世界的にラジオ解禁。『B.Y.O.B.』とは元々「ドリンク持ち込み可能(Bring Your Own Beer/Bring Your Own Bottles)」という意味だが、この曲は『Bring Your Own Bombs』の略で『なぜ権力者たち自身が戦わないのか?なぜいつも貧しい者たちばかりが送り込まれるのか? "』と激しい曲調で歌い、システムは戦争ビジネスへの強い怒りを表現している。R&Bとパンクとメタルとクイーンが出会ったかのような凄まじく斬新なマーダー・チューンとなっている。
最近のお気に入りはこれだ!(笑)
『MEZMERIZE』 SYSTEM OF A DOWN
ラウド・ロックってものが苦手な(嫌いな)ワシでも今回はいける。(これがジャンル的にそれかどうかは別として)。
実は1stは聴いたことはあって、なんか変わったことやってるなぁ~、程度の感想しかなかったんだ!(爆)
Voの癖がきつくてどうにも・・・・という状態。
買うきっかけになったのはネットでこのアルバムを評して「変態」って単語を見つけたからだ。
たぶん、このアルバムはラウド・ロック嫌いの人でもいける、と思う。
1曲3分程度の楽曲が11曲。トータル37分程度。
昔のアナログLP程度の収録時間。
個人的には収録時間は短い方が好き!チンタラチンタラと聴く時間もないしな!
この1曲1曲が実にヴァラエテイに富んでて聴く方としても集中力が途切れなくて良いんだ。
彼らの曲は歌詞も重要な位置を占めていると思うので、これから聴く人は日本盤を是非!
今なら2100円と期間限定で発売中!
今秋でる第2弾のアルバムも楽しみ。
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さぁて、、最近聴いてる(観てる)音源をどんどん紹介。(笑)
つい、最近パチンコで儲けさせてもらったので「さぁ、金は天下のまわり物、だわい、へっへっへっ」とお近くのTUTAYAへ(爆)。
HUSKING BEEって解散してたんだ!
知らなんだ!
好きだったんだよね、彼ら。
国内のBANDではわしの好きな数少ないBANDのひとつ。
彼らを初めて知ったのもTUTAYAだ!(爆)
HUSKING BEEなんてBAND名知らなくてレンタルした「FOUR COLOR PROBLEM」ってアルバム。最初聞いたときはピンと来なかったんだ、実は。それで、すぐ返した。(爆)
それでも、数日後なんかこの音が耳にこびり付いて(張り付いて)、もう一度TUTAYAで借りた!(爆)
で、結局はアルバムを買った!
「借りて気に入れば買う!」
これはアーティストに対するわしの小さな答えだ。
(こんないきさつがあるのです。このBANDには)
まぁ、他にわしの好きなのといやぁ、サニー・デイ・サービス、ホフ・ディラン、NSP、等々といった脈絡のないものばかりなんだけどね。(爆)
その「HUSKING BEE」最後のLIVEツアーのDVD。
値段もお手頃だし、HUSKING BEEを知らない人が最初のとっかかりになるには一番いいのかも?
でも、もう、彼らはいない・・・・・・・・。
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1.Yours Truly
2.Nobody Knows (The Trouble I've Seen)
3.That Certain Door
4.By The Water
5.If I Could
6.Guess Who
7.C. C. Rider
8.(Mama) Talk To Your Daughter
9.I've Been Walkin'
10.My Head Is Spinnin'
11.Would You
12.Travelin' Mood
13.Goin' To The River
14.I'm Slippin' In
15.Nothing Sweet As You
16.Don't Slam That Door
17.People Are Talkin'
18.Long Gone
19.Willy Lee
20.Reality (Wake Up)
21.If I Loved You Baby
22.You Call Everybody Sweetheart But Me
23.Little Eva
24.Cover Girl
25.Is It True
26.Down Yonder (We Go Balling)
なぜか、今これを聴いている。
幼少の頃、盲目になったギタリスト、スヌークス・イーグリン(G、Vo)のインペリアル時代の音源。
そう言やぁ、一度もBLUES関連の音源って紹介してなかったな・・・。
けど、これはBLUESとは言えないかもしれないけどねぇ。
何せ、カントリー、ゴスペル、ブルース、ファンクっぽいもの、といろいろやってるから・・・。
とにかく自分が今まで聴いてきたものをやってきている、って感じ。
スヌークスの音を初めて聴いたのはBLUESってものに興味をもち初めてある程度いろいろ聴いた後だったっけ?
当時、BLUESなんて知ってる人も当然廻りにいなくて、情報源といえば雑誌だけ。
当時見つけた「BLUES&SOUL RECORDS」って雑誌だけが頼り、って状態(苦笑)。
初めて買ったその雑誌の表紙がこの人だったりする訳だ。
今、ネットで調べてみて初めて気づいたけど、この人ワシと誕生日一緒だ!(爆)
1月21日!
何かくれ!(誰に言ってんだ???)
もちろん歳はずいぶん違うけどな!(爆)
この人の演ってることって前述した通りBLUESばかりじゃぁないと思うけど、「人間ジュークボックス」と異名をとるぐらいに多岐にわたってるんだな。やっぱ、盲目って事もあるんだろうか、自分の耳に入ってきた音を全部吸収してしまったみたい。
この人の演る音聴いてるとジャンルなんて言葉、どうでもいいみたいに聴こえてくる(笑)。
どんな音楽でも、自分が気に入ればジャンルなんて「No Problem」、ってね。
当然のことながら盲目の為、演奏は椅子に腰かけギターを横にして弾く、ってのが基本スタイル。
でも、
とても盲目の人が弾いてるとは思えないよ、このギターはね。
このアルバムの1曲目を聴いただけでわしゃぁ“OK!”状態になったくらいだからさぁ。
でも、今はもう廃盤みたい。(爆)
1度来日してるんだけどまた来日しねぇかなぁ・・・
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ポチャはシルエレに限る!
1.Death By Hanging
2.ドッペルゲンガ-~Hallelujah
3.Lanka
4.5th Element
5.It came from ...
6.Somewhere In Time
7.アンナ(新曲)
8.不整脈
9.ACID RAIN
10.LAYA
11.DNA
EC1. Holy Mountain
EC2. G13
ひと月遅れのライヴレポ(爆)。
結論から言うと、
なぜ?
自分がこれまで、
ポチャのLIVEを見に、
東京まで何回も、
足を運んでいたのか・・・。
その理由を今回改めて再認識しましたわ。
(詳細はあなたとわらしの秘密/爆)
初めて聴く2曲目に演奏された「ドッペルゲンガ-」は個人的に、ポチャのやるディスコ・ミュージックに聴こえたべさ。ただし、明るくないけどね/爆)。
荻野氏作の“アンナ”って曲も彼らしい曲と感じた。
ポチャのLIVEには何度も足を運んでいるが、行くたびにいつも新しい発見があるので止められない(爆)。
今回は改めてリーダー(?)の桑原さんに惚れなおしましたわ(←なんじゃそりゃ?)
しかし、やっぱ、ポチャはシルエレに限る!
音空間、雰囲気も含めてポチャのメンバーもある意味落ち着いて演奏できる箱ではないんだろうか?
微妙にMCが上手くなってたことも付け加えておきます(爆)。
さ~て、本日はポチャカイテマルコ初のツアー2日目。大阪です。
当初は大阪で1泊する予定のはずが明日仕事の関係で日帰りに決定。
四国から大阪までどのくらいかかるんでしょう?時間。
4時間ぐらい?と聞いてるけど大丈夫なでしょうか?
まぁ、なんとかなるか?(爆)
ほな、行ってきます。
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以前TVの動物番組で見た憶えがあるのだが、コアラの主食であるユーカリの葉はそれ自体は毒があり、食べれたもんではないらしい。
大人のコアラは(その毒素に対して免疫があり)食べても大丈夫なのだが、子供のコアラは直接食べてしまうと当然死ぬらしい。
そこでだ、親(コアラ)はどうやって栄養を与えるかというと、子に自分のウンチを与えるらしい。親がユーカリの葉を食べて無毒になったウンチを!だ。
常識的に考えるとウンチなんて・・・と思うのだが、子にとってはこの方が安心するらしい。。。
人間の赤ちゃんにも同じことが言えるらしい。ウンチを食べる訳ではないが(笑)、赤ちゃんがウンチした時に見せる笑顔を憶えているだろうか?赤ちゃんにとってはウンチは安心できるものであって、不快なものではないという。
人間界では回りが「ウンチ=汚いもの」と訓え込ませてしまうため、成長するにつれて「ウンチ=汚いもの」と思い込んでしまうらしい。
そういやぁ、他人のウンチの臭いは嫌だが、自分のウンチの臭いはなんとなく許せてしまうのはこういうことか???
くさいには違いないが・・・、安心する。
まっ、フローラルの香りがする訳じゃあないんだけどね(爆)。
で、本題。
ウンチの話ではない。
る*しろうの話だ!
1.ソレイユ 3:54
2.おんばしらI 2:23
3.鳥 9:41
4.ドイツの医者 3:12
5.ヲ-リ-すーる 6:40
6.ヌマザパ 1:43
7.マジックカーペットライド 4:08
8.はと 9:35
9.トルコの... 5:27
10.おんばしらII 1:56
11.くねり腰 5:42
12.時計 5:41
先月の上京時に新宿プログレ館で買った“る*しろう”の「8・8」。
帯たたきに「ガイキチ音楽」なんて書いてたけど、まさにそれ!(笑)
最初聴いた印象が「なんじゃ、これ???」である。
音楽に「常識」なんて必要か?
“否”である。
万人に受け入れられたいか?
“否”でいい。
しかし、1ヶ月たった今でも何げに通勤中の車の中で毎日聴いてる・・・。
すべての人に薦められる音ではないと思うが興味のある人は聴いて欲しいねぇ。
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そもそもこのブログを始めたのは、このポチャのライヴレポを書きたかったから・・・、という不順な(?)動機から(爆)
来月には関西にも来るので是非とも見て欲しいですなぁ。
ライヴレポは後日書く予定。
しかし、片道5時間半ですけどたどり着くのかしら?
約半年ぶりの上京ですけどお天気は大丈夫???
関東は雪みたいやけど・・・。
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エリック・クラプトンの呼びかけによって集まった様々なジャンルのギタリストによるイヴェント「ERIC CLAPTON CROSSROADS GUITAR FESTIVAL」の模様を収めた映像集。
わしが買った理由はクラプトンよりもRobert Lockwood Jr、Buddy Guy、Robert Cray(←この人は結構好き)、Doyle Bramhall Ⅱ、Jonny Lang、ZZ Top等のブルースマンの名前を見つけたから・・・。
(ZZ Topはブルースマンとは言えないかもしれないけど…。)
内容的にはこのFESTIVALの模様をTOPICS的に数曲ずつ収めたものだから、内容的にはいろいろと欲求不満の募る内容だけど、このイベントの資料的価値で言えば満足のいく内容ではないのかな?
あと、意外な出演者インドから来たVISHWA MOHAN BHATTの名演、Steve Vai、Eric Jhonson、ジョー・サトリアーニ、ビリー・シーンの変態バトルは見物かな?(爆)
しかし、トリのZZ Topはやっぱカッコイイや!(笑)
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とうとうやってくるんだねぇ~Arti&mestieri。
まさか来日してくれるとはねぇ・・・
冥土の土産に是非とも見ていかないと。。。
チッタの先行予約に応募してみました。
当たるといいな♪と思っていたら当たりました、先行予約・・・。
もしかして・・・
あんまり売れてないのかな???
これを逃すと次がないかも?ア~ンド日程が週末だったから・・・ってことで先行予約したんだけどね。
田舎から行くとなると一般ぴーぽーなサラリーマンとしては週末しか行けないのよ、とふけふ(東京)には。。。(←行くのに6時間かかるし/爆)
そういやぁ「これを逃すと次がないかも?」と思って行ったLIVEがもひとつあったな・・・
そうそう、
数年前(?)のステイタス・クォー(爆)
もう、メンバー全員お歳だからね・・・(汗)
案の定、それ以来 来日予定の声はなし・・・。
話はずいぶん逸れてしまったけど、このライヴ・アルバムで聴かれるような演奏をやってくれるのか興味津々。
このアルバムには1974年と2000年のライヴの模様が収録されてるんだけど基本的に今も昔も変わりなし。
2000年のライヴの方が円熟味を増してるかな?
買って損ナシ!
このバンドを教えてくれたとみやんに感謝!!!
謝々。
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